平田肛門科
医院の歩み
■1935年平田篤次が肛門科専門医院として開院。
■1954年平田洋三が2代目院長として診療を行う。
■1987年平田雅彦が3代目院長として診療を行う。
■現在まで患者総数は18万人を越えます。
医師 ■院長平田雅彦以下、非常勤医師3名(全員学会の指導医)。
治療と実績 ■手術をしないことを目標にしています。
現在の手術率は内痔核13%、外痔核2%、裂肛12.5%、
痔瘻は発癌の可能性があるため100%。
手術の場合は通院手術は20%、入院手術は80%です。
心身両面の生活指導で手術率を下げています。
■痔の大敵便秘症は、食事指導、ビフィズス生菌投与、
排便イメージトレーニング等により、80%が改善してます。
■手術は原則としての指導医が2人1チームで1日3例までとします。
■大腸検査は電子内視鏡を使用し、全例内視鏡専門医が行っています。
■患者さんは65%以上が女性です。
■自己治癒力を高める公開セミナーを2ヶ月に1回開催しています。
■自費診療を行っています。
■ベッド数15床、全室個室でバストイレ付き
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